山田兎

京都生まれ 京都在住

全國各地で年間約150本のライブをこなす弾き語りシンガーソングライター

日常の暮らしに落ちている小さな出來事 その小さな出來事の中の大きな宇宙を

飾らない言葉とメロディーで唄いあげる新世代のフォークシンガー

時に強く 時に優しいその歌聲は

會場の空間が広がって行く様な錯覚さえもたらし

やがて聴き手の脳裏に水彩畫の様な風景を映し出す

様々なジャンルを吸収したギタープレイも必聴

2008年 円山公園音楽堂フォークコンサート「京の旅人」オーディションにて 最優秀賞を受賞

同年10月 同コンサート初出演

長谷川和宏(Men From West)

「若いころからバンドでギタボ
歳をとったら体はメタボ
うわさ話につい耳がダンボ
空元気でも越えるぜドツボ

歌い続けてうん十年
一生修行やと思ってます
表の顔では愛を歌い
裏の顔では和音堂の大将」

トミタショウゴ

香川県出身。京都在住。
フォーライフレコード 7days オーディションにて
2006年12 月度グランプリに選ばれたことをきっかけに活動を開始。
継続的に全国各地でツアー、イベント主催、フェスへの参加など精力的に活動
を行い各地方のラジオ、テレビなどのメディアにも出演。

人生を揺さぶる言葉を
君に届くメロディーを
空間と心を震わせる歌声

ブルース、カントリー、フォーク、ソウル、ハードロック等
様々な音楽を通過した音楽性
癖もありつつキャッチーなメロディーは
自問自答、調和、日々の生活に浸透していくような詞と融合し
トミタショウゴのポップソングとして表現されている。

タカハシタクマ(ステレオタイプ)

京都のバンド、ステレオタイプVo.。

-ステレオタイプ-
2007年、京都にて結成。
先入観や固定概念という意味を指す「ステレオタイプ」という言葉が、
立体感を意味する「ステレオ」という言葉の響きとは真逆の意味であるところに面白みを感じて命名。
閉じられた世界から、いつか立体的な開かれた世界へという願いが込められている。
日常を丁寧に切り取った後ろ向きでありながらもポジティブな歌詞と
ギターロックをベースにポップスとして昇華させたサウンドが特徴。

「あのころの僕ら」と「いまの僕ら」の狭間で揺れる音楽を鳴らし続けている。

共田尚樹

京都を拠点にし、活動を全国としている。
京都在住のミュージシャンを集めて行われる「KYOTO UTA FESS」などを主催し、オーガナイザーとしても表現の幅を拡げている。
札幌は季節に一回、歌い訪れるほど大好きである。

北小路 直也(MILK BAR)

3ピースバンドMILKBARのボーカルであり楽曲制作会社OHJAMの代表
2016年48 Hour film Projectではベスト音楽賞を受賞
全国上映映画の主題歌や劇中歌、様々なアーティストへの楽曲提供の他に京都の観光プロモーション音楽、個展会場内のオリジナル楽曲制作など数多く楽曲を提供している。

井上ヤスオバーガー

人間よりも人間臭い、シンガーソングライターという生き物。

爆笑と感泣を繰り返し、すべてを音楽にかえるライブマシーン。

40代に突入した今も尚、貪欲に高みを目指して、身体がちぎれそうなくらいにがむしゃらにもがき抗う少年。

意表を突くようなシチュエーションから、最終的に共感と感動を呼ぶ独創的で振り幅の広い楽曲多数。熱く優しい太陽の歌声と天真爛漫な愛くるしいキャラクターでの強烈なライブパフォーマンスは各所で高い評価を受け続けて、毎年150本以上の全国ツアーを続行中。

また、ミュージシャンからの評価が際立って著しく、毎年秋に京都府長岡天満宮で主催している野外フェス「長岡京ソングライン」(2015年 第8回目=4500人動員)では、その音楽と人柄を慕ったミュージシャン50組以上が全国から集まり、シーンをリードする動きにも力を注いでいる

「一瞬でその場の空気をかっさらい、その場にいる人の心に入り込んでくるー」

「ライブでこんなに言葉が胸に飛び込んできたシンガーは初めてだー」

「腹を抱えて笑ってしまう”ふざけたMC”と、涙がこぼれてしまう”熱い歌”とのギャップがたまらないー」

「井上ヤスオバーガー、この才能はそのうち必ず売れるだろうー」