KEEWO

馬詰広康によるソロプロジェクト、”KEEWO”(キーオ)。
京都在住。真っすぐな言葉とアコースティックギターの音色は、刹那的な中にも確かな温もりが溢れ出す。

全国各地にてライブ活動を展開中。

ビールが大好き。

林愛果

関西を中心に活動する女性デュオCAPRICEのギターヴォーカルの林愛果は、自身のスキルアップを目指して2016年10月にソロ活動を開始する。
人なつっこいキャッチーなメロディーでアニメや童話のような世界観を歌い、CAPRICEとは違うパーソナルな部分が見え隠れする。

谷澤ウッドストック

弾き語り。ライブハウス、居酒屋、喫茶店、服屋、ギャラリーなど、場所を選ばないライブスタイルで聴く人に寄り添う歌を歌う。webドラマ「おやじキャンプ飯」の主題歌「灯し火」が話題に。何気ないことを大げさに、壮大なテーマを何気なく。

山田兎

京都生まれ 京都在住

全國各地で年間約150本のライブをこなす弾き語りシンガーソングライター

日常の暮らしに落ちている小さな出來事 その小さな出來事の中の大きな宇宙を

飾らない言葉とメロディーで唄いあげる新世代のフォークシンガー

時に強く 時に優しいその歌聲は

會場の空間が広がって行く様な錯覚さえもたらし

やがて聴き手の脳裏に水彩畫の様な風景を映し出す

様々なジャンルを吸収したギタープレイも必聴

2008年 円山公園音楽堂フォークコンサート「京の旅人」オーディションにて 最優秀賞を受賞

同年10月 同コンサート初出演

長谷川和宏(Men From West)

「若いころからバンドでギタボ
歳をとったら体はメタボ
うわさ話につい耳がダンボ
空元気でも越えるぜドツボ

歌い続けてうん十年
一生修行やと思ってます
表の顔では愛を歌い
裏の顔では和音堂の大将」

トミタショウゴ

香川県出身。京都在住。
フォーライフレコード 7days オーディションにて
2006年12 月度グランプリに選ばれたことをきっかけに活動を開始。
継続的に全国各地でツアー、イベント主催、フェスへの参加など精力的に活動
を行い各地方のラジオ、テレビなどのメディアにも出演。

人生を揺さぶる言葉を
君に届くメロディーを
空間と心を震わせる歌声

ブルース、カントリー、フォーク、ソウル、ハードロック等
様々な音楽を通過した音楽性
癖もありつつキャッチーなメロディーは
自問自答、調和、日々の生活に浸透していくような詞と融合し
トミタショウゴのポップソングとして表現されている。

タカハシタクマ(ステレオタイプ)

京都のバンド、ステレオタイプVo.。

-ステレオタイプ-
2007年、京都にて結成。
先入観や固定概念という意味を指す「ステレオタイプ」という言葉が、
立体感を意味する「ステレオ」という言葉の響きとは真逆の意味であるところに面白みを感じて命名。
閉じられた世界から、いつか立体的な開かれた世界へという願いが込められている。
日常を丁寧に切り取った後ろ向きでありながらもポジティブな歌詞と
ギターロックをベースにポップスとして昇華させたサウンドが特徴。

「あのころの僕ら」と「いまの僕ら」の狭間で揺れる音楽を鳴らし続けている。

共田尚樹

京都を拠点にし、活動を全国としている。
京都在住のミュージシャンを集めて行われる「KYOTO UTA FESS」などを主催し、オーガナイザーとしても表現の幅を拡げている。
札幌は季節に一回、歌い訪れるほど大好きである。