片山尚志(片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ)

片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティの歌い手。

2000年、京都にて片山ブレイカーズ結成。 2007年「我楽ノススメ」でメジャーデビュー。言葉遊びを混じえたトリッキーな響きの言葉とグルーヴィーなリズムで独自性の高い楽曲を多数生み出し、大型フェスの出演やワンマンツアー、地元京都磔磔での七日間連続ライブ「よいよい七日祭」等、その活動の幅を拡げていく。2017年にはKBSホール京都にて、主催ミュージックフェスティバル「都!!モンスタールネッサンス」を開催。2020年、片山ブレイカーズのレーベルAFRO D RECORDSを立ち上げ、関西のミュージックシーンを盛り上げるべく活動中。

寺井孝太(LOVE LOVE LOVE)

LOVE LOVE LOVEのベースボーカルで、ここ何年かはギター弾き語りも始めております。
今年より夜の自宅ツイキャスライブ「BED SIDE RADIO SING」も定期的に配信中。

山田明義

京都出身のシンガーソングライター&クリエイター。音楽活動やアーティスト支援、デザインや映像、web制作、京都山科の洋食屋タルタルクラブのオーナーなど、幅広く活動するマルチクリエイター。

山下キヨシ

京都在住。天才とは程遠い凡人で、凡人が故に描ける人のリアルにクローズアップしたウソの無い詞、表現が持ち味。水のような歌声でその歌からは心を感じる。
2013年2月に処女作品『震える掌、拡声器』を発売。2014年6月1stシングル 『Vanilla』を手売りで発売。同日レコ発3マンを開催、満員で大成功をする。
活動の範囲を京都から東京、大阪、名古屋へと広げ、より勢力を増している

ムッティー

京都、西京極に位置する音楽スタジオIZのオーナー兼KINEMASのギタリスト。


何度ももう弾き語りはしない!と宣言するも、面白そうなイベントなら出演して歌ってしまう二枚舌。


今回も面白くなりそう!

石黒文野

石黒文野(いしぐろあやの)

京都を拠点に活動するシンガーソングライター。

ガットギターでの弾き語りを中心に、トリオやバンド等様々な編成で、ジャンルに囚われないオリジナル楽曲を演奏している。

2020年、3枚目となるミニアルバム「うちあけばなし」リリース。

アヤヲ

三重県伊賀市出身。ヴォーカリスト、シンガーソングライター。
2007年「Gulliver Get」でメジャーデビュー。
2011年に解散、休養期間を経てソロ活動を開始。
切なくて、苦しくて、優しくて、あたたかい音楽を目指し、のんびり唄い中。
神戸学院大学のたじま未来プロジェクトに参加。町作りに興味津々。

北小路 直也(MILK BAR)

3ピースバンドMILKBARのボーカルであり楽曲制作会社OHJAMの代表
2016年48 Hour film Projectではベスト音楽賞を受賞
全国上映映画の主題歌や劇中歌、様々なアーティストへの楽曲提供の他に京都の観光プロモーション音楽、個展会場内のオリジナル楽曲制作など数多く楽曲を提供している。

井上ヤスオバーガー

人間よりも人間臭い、シンガーソングライターという生き物。

爆笑と感泣を繰り返し、すべてを音楽にかえるライブマシーン。

40代に突入した今も尚、貪欲に高みを目指して、身体がちぎれそうなくらいにがむしゃらにもがき抗う少年。

意表を突くようなシチュエーションから、最終的に共感と感動を呼ぶ独創的で振り幅の広い楽曲多数。熱く優しい太陽の歌声と天真爛漫な愛くるしいキャラクターでの強烈なライブパフォーマンスは各所で高い評価を受け続けて、毎年150本以上の全国ツアーを続行中。

また、ミュージシャンからの評価が際立って著しく、毎年秋に京都府長岡天満宮で主催している野外フェス「長岡京ソングライン」(2015年 第8回目=4500人動員)では、その音楽と人柄を慕ったミュージシャン50組以上が全国から集まり、シーンをリードする動きにも力を注いでいる

「一瞬でその場の空気をかっさらい、その場にいる人の心に入り込んでくるー」

「ライブでこんなに言葉が胸に飛び込んできたシンガーは初めてだー」

「腹を抱えて笑ってしまう”ふざけたMC”と、涙がこぼれてしまう”熱い歌”とのギャップがたまらないー」

「井上ヤスオバーガー、この才能はそのうち必ず売れるだろうー」